テイルズウィーバーMMORPGの始め方と遊び方

MMORPGの始め方と遊び方をご紹介しています。

テイルズウィーバー

テイルズウィーバー


ゲームプレイ画像

テイルズウィーバー

オンラインRPG「テイルズウィーバー」 個性溢れる8人のキャラクターが奏でる冒険のストーリー 
美麗なグラフィックと緻密なサウンドに囲まれて、今までになかったドラマティックなストーリーが展開していきます。

テイルズウィーバー(英語表記:Tales Weaver)

韓国のネクソン社とSOFTMAX社が開発したMMORPGに属するオンラインゲーム。過去には台湾と中国でも運営されていたが、現在はサービス終了している。日本でのサービス運営会社はネクソンジャパン。他に韓国でも運営している。


テイルズウィーバーシステム


戦闘システムはコンボ制と呼ばれる。

NPCには好感度というパラメータがあり、特定のアイテムを与える等で上下する。好感度次第で様々なメリット、デメリットがある。

各キャラクターに固有の基本技による連続攻撃(最大5連続)の途中で攻撃スキル(基本技を除く)、もしくは補助スキルを使用し、その後に再び基本技の連続攻撃をする(以後これを繰り返す)。
この一連の戦闘動作をコンボと呼び、コンボは敵の攻撃等により阻害されない限り半永久的に継続可能である。


対人要素として要塞戦、旗取り、PK可能地域のドッペルゲンガーの森(通称DOP)等がある。


テイルズウィーバーの特徴

原作
韓国の作家ジョン・ミンヒ作の小説『ルーンの子供たち CHILDREN OF THE RUNE』がこの作品の原作である。日本でも2006年に、日本語訳版『ルーンの子供たち』の第1部『冬の剣 WINTERER』が、第1巻『冬の剣』、第2巻『冬の剣 消えることのない血』、第3巻『冬の剣 夜明けを選べ』の全3巻の構成で宙出版から発売されている。韓国では第2部『デモニック DEMONIC』が全8巻で発売されているが、日本では現在順を追って翻訳・刊行中である。 2008年1月末に日本語訳版『デモニック DEMONIC』の第4巻が発売された。

グラフィック
背景オブジェクトは半3Dの温かみのある描写で、キャラクターは2D(ドット絵)で細部まで細かい描写がなされている。そのかわいらしさか「女性ファンも多い」と紹介されたりするせいか、年数を重ねるたびにかわいさを追求しているようなところもある。

運営サービス
日本では2004年2月よりオープンβテストを開始、2004年9月より30日2000円の定額課金と時間毎に応じた課金を選ぶシステムからなる正式課金サービスを開始した。2005年10月5日より基本プレイ無料・アイテム課金制に移行している。

テイルズウィーバーの世界観
いわゆる剣と魔法のファンタジー世界。宇宙のどこかに存在する異次元銀河系の第3太陽系第3惑星テシスのアルミド大陸が舞台。魔法革命と称される魔法技術の発展により科学に相当する実用魔法技術が飛躍的に発展した世界である。

アクシピター(Accipiter)

シャドウ&アッシュ(Shadow&Ash)
参考Wikipedia

登録はこちらから

大好評!オンラインRPGテイルズウィーバーテイルズウィーバー